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ギャラリー・工房

杉並 海の家

 杉並 海の家はデザインスタジオMicroWorksが運営するシェアアトリエ、スペース、ショップ。

 2FはMicroWorksとテキスタイル作家bird campとの共同アトリエ、それぞれのオリジナルプロダクトや海の家と所縁のある方々のものを販売するショップ。

 1Fの元工房だったスペースでは様々な展示やイベント、ライブなどが開催され、木々や草花が生い茂る裏手の大きな庭には縁側デッキや共同農園があります。

 隔月開催の金継ぎワークショップ、半年に一度の蚤の市「海の市」、夏には大きなデッキを活用して日替り店主による週末縁側酒場などのイベントが開催されている他、築60年を超える家の雰囲気と大きな庭を活用して撮影などでもご利用いただいています。
 

杉並 海の家
〒168-0063 東京都杉並区和泉1-5-12
Tel
: 03-6265-7353
OPEN
: 展示やイベントの開催時間に準ずる
CLOSE
: 不定休
HP
: http://uminoie.stores.jp/
E-Mail
: uminoie@microworks.jp
リンク
: facebook  -  twitter

インフォメーション

8月26日(土)、27日(日)   夏の海の市 2017 new
  日 時:2017年8月26日(土)、27日(日) 11:30~18:00
  場 所:杉並 海の家
      東京都杉並区和泉1-5-12
  入場料:無料

 - 出品者 -
 アグネス / 伊佐知美
 オギーソニック / 乙幡啓子
 kana / 株式会社 鳥
 郷土菓子研究社 / _cthruit
 JULAY. / スシヤス
 玉井健太郎 / Decosachico
 TERRA / tobird
 NEWOLD STOCK / 野原圭太
 bird camp / 廣田哲哉
 ふくいとはとすけ / MicroWorks
 饅頭VERY MUCH / 渡邉由紀
 ...and more

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
18 August 2017

7月30日(日)   biancabianca&NOBUKOFU ワークショップ
 7/30(日)に海の家ではbiancabiancaによるキャンドル作りのワークショップとNOBUKOFUによるレザーのタッセルチャーム作りのワークショップが開催されます。

 この日は夜にうちわや酒場も開催されておりますので、酒場と合わせてのご参加も歓迎です。

 ご自身用としてはもちろん、どなたかへのプレゼントとして、またお子様の夏休みの自由研究などにも良い機会かと思いますので、この機会にぜひご参加ください。

  日 時:2017年7月30日(日)
  場 所:杉並 海の家
      東京都杉並区和泉1-5-12

 ■オリジナルアロマキャンドルを作ろう
 虫除けキャンドルやリラックス用のキャンドルなど、自分の好きな香りと色を選んで作るオリジナルアロマキャンドルを製作します。

  日 時:2017年7月30日(日)
      ①11:00~
      ②13:00~
      ③15:00~
  参加費:1つ 2,000円(材料費込)
      2つ作る場合は3,000円(材料費込)
  定 員:各回 5名
  持ち物:汚れ防止のためのエプロンなど
  講 師:biancabianca 秋澤真衣子

 - biancabianca 秋澤真衣子 -
 空や惑星などをモチーフにした女性らしく爽やかなキャンドルを製作。人と人とを繋ぐコミュニケーションツールとしてのキャンドルの価値を提案している。

 ※参加をご希望の方は件名を「ワークショップ」とし、お名前、参加人数、作る個数、希望時間帯、メールアドレス、当日連絡がつく電話番号をご明記の上、[E-Mail]biancabianca.candle@gmail.com までお申込みください。


 ■レザーのタッセルチャームを作ろう
 革のタッセルを製作します。ロープで淡路結びを作りながら、お好きな革のパーツと組み合わせてオリジナルチャームを作ります。

  日 時:2017年7月30日(日)
      ①11:00~
      ②12:30~
      ③14:00~
      ④15:30~
  参加費:3,500円(材料費込)
  定 員:各回 4名
  持ち物:特になし(エプロンあれば)
  講 師:NOBUKOFU 延原さやか

 - NOBUKOFU 延原さやか -
 ハンドワークで作られたモダンなカラーとフォルムで、エイジレスでコンテンポラリーなデザインが特徴のレザーパーツを組み合わせたアクセサリーを製作。

 ※参加をご希望の方は件名を「ワークショップ」とし、お名前、参加人数、希望時間帯、メールアドレス、当日連絡がつく電話番号をご明記の上、[E-Mail]nobukofu56@gmail.com までお申込みください。
22 July 2017

7月23日(日)   minamoto×m+とbird campワークショップの日
 7/23(日)の日中、酒場までは2つのワークショップが開催されます。

 1つはminamoto x m+の陶器のアクセサリー作りのワークショップ、もう1つはbird campによるシルクスクリーンのワークショップです。

 ご自身用としてはもちろん、どなたかへのプレゼントとして、またお子様の夏休みの自由研究などにも良い機会かと思います。また、夜のうちわや酒場と合わせてのご参加も歓迎です。

  日 時:2017年7月23日(日) 13:00~
  場 所:杉並 海の家
      東京都杉並区和泉1-5-12

 ■アクセサリーワークショップ
 あらかじめ用意されているminamotoの陶器のパーツを選び、m+の刺繍糸やビーズを使ってオリジナルのピアスやイヤリングを作ります。なお、親子での参加も可能です。

  日 時:2017年7月23日(日)
      ①13:00~14:30
      ②14:30~16:00
  参加費:2,500円(陶器パーツ代別途)
  材料費:陶器パーツ代1つ1000円(複数購入可)
  定 員:各回8名
  持ち物:特になし
  講 師:カナザワ マイ
      西 美奈

 - カナザワ マイ -
 仕立て屋さん「m+」として活動中。オーダーメイドの服や小物を中心に製作をしている、ふたりの女の子のママ。

 - 西 美奈 -
 ゆずりは店主 / minamoto作家。茨城県古河市、祖父母の営むお茶とセトモノ店をリニューアルし、緑、器、アートの「ゆずりは」として改装オープン。minamotoとして多肉アクセサリーや多肉植物用の陶の器を展開。

 ※お申込みは[E-Mail]yuzuriha.yori@gmail.com まで 件名に「minamotoxm+ イヤーアクセサリーWORKSHOP」、本文に「お名前」「ご連絡先」をご明記の上、ご連絡ください。

 ■シルクスクリーンワークショップ

 A「ネコTワークショップ」(要予約)
 bird camp定番のネコTシャツの顔の表情を選んで刷るワークショップ。普段は売っていない顔からお選び頂けます。」

 B「re:Wearワークショップ」(予約優先・当日受付あり)

  日 時:2017年7月23日(日)
      ①13:00~13:30
      ②13:30~14:00
      ③14:30~15:00
      ④15:30~16:00
      ⑤16:00~16:30
  参加費:3,000円
  定 員:各回1名
  講 師:bird camp

 - bird camp -
 オリジナル生地を作り、洋服やかばんなどを製作。各地での展示会やイベント出店など。

 ※お申込みは[E-Mail]birdcamp.f.i@gmail.com まで 件名に件名に「海の家ワークショップ」、本文に「お名前」「ご連絡先」「希望するワークショップ」(ネコTの場合はTシャツサイズ)をご明記の上、ご連絡ください。
18 July 2017

7月29日(土)   はんこと土偶をつくれる日
 7月から8月にかけて海の家では土日を中心にワークショップを開催します。

 7/29(土)は絵はんこ作家 あまのさくやさんによる飲み物はんこをつくるワークショップと、マチコ氏によるミニ土偶をつくるワークショップという、2つの異なるワークショップが開催されます。

 ご用意いただく持ちものも特になく、この日は夜にうちわや酒場も開催されておりますので、酒場と合わせてのご参加も歓迎です。

 ご自身用としてはもちろん、どなたかへのプレゼントとして、またお子様の夏休みの自由研究などにも良い機会かと思いますので、この機会にぜひご参加ください。

  日 時:2017年7月29日(土)
  場 所:杉並 海の家
      東京都杉並区和泉1-5-12

 ■飲み物はんこをつくる
 彫刻刀やデザインカッターを使って消しゴムはんこを彫りましょう。自分の愛してやまない飲み物や、その他彫りたいものがあればその画像やイラストをお持ちください。

  日 時:2017年7月29日(土) ①11:30~13:30 / ② 14:30~16:30
  持ち物:特になし
  参加費:2,800円(材料費込)

 ※小学3年生以下の方は保護者同伴でお願いします。
  
 - 講師 あまのさくや -
 絵はんこ作家として、はんこでのイラスト制作やワークショップを中心に幅広く活動中。歌も歌います。

 ■ミニ土偶をつくる
 好きな土偶を粘土で作っていただき、後日焼き上げたものを郵送でお届けします。縄文時代や土偶、道具のことについて学びながら、縄文世界にトリップしましょう。

  日 時:2017年7月29日(土) ①11:30~13:30 / ② 14:30~16:30
  持ち物:特になし(エプロンあれば)
  参加費:2,800円(材料費、送料込)
  
 - 講師 マチコ氏 -
 狩猟・採集をテーマにしたジュエリー制作のかたわら、縄文や土偶に関するワークショップを開催しています。

 ※参加をご希望の方はワークショップ名とお時間、お名前、参加人数、当日連絡がつく電話番号をご明記の上、件名を「7/29ワークショップ」とし、[E-Mail]uminoie@microworks.jpまでお申込みください。
15 July 2017

7月14日(金)~7月17日(月・祝)   Tetsuya Hirota Exhibition
 7/14からの4日間、海の家では約1年ぶりとなる廣田哲哉さんの陶器の作品展が開催されます。

 廣田さんは茨城の笠間で活動されている作家。ユルさと奇妙さを持った空想の動物をモチーフにした食器やオブジェなどを製作されています。

 今回の個展では約200点もの作品をご用意くださるとのことです。また、会期中7/16(日)にはcotton john coffeeによるコーヒー出店とHAVE A GOODTHINGによるお菓子の出店もございますので、展示と合わせてぜひこちらもお楽しみください。

 廣田さんも会期中は空想の動物たちと共に在廊してくださいますので、この機会にぜひお越しください。

  日 時:2017年7月14日(金)~7月17日(月・祝) 12:00〜19:00
  場 所:杉並 海の家
      東京都杉並区和泉1-5-12
  入場料:無料

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
12 July 2017

6月30日(金)~7月2日(日)   bird camp企画・夏を着るTシャツ展「daily summer+T」
 テキスタイル作家bird campによる企画展が開催されます。

 bird campの周りにいるデザイナーや作家など多彩な6組による3日間だけのTシャツ店。

 土曜には「ゆい珈琲」によるコーヒー出店、日曜はコーヒーに加えて「iplikana」による焼き菓子の出店もございます。

 今年の夏に向けての一枚をぜひ探しにお越しください。

  日 時:2017年6月30日(金)~7月2日(日)
  場 所:杉並 海の家
      東京都杉並区和泉1-5-12
  入場料:無料

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
20 June 2017

6月9日(金)〜6月11日(日)   妄想酒家
 職種の異なるふたりの男が「酒家(シュカ)」という言葉にノスタルジーという名の幻想を追い求め、開催されるイベント。

 飲み屋だけでなく、たい焼きやコーヒーなどの飲食出店、ライブ、様々なジャンルの作家によるマーケットも楽しめる3日間です。

 ぜひこの機会にお越しください。

  日 時:2017年6月9日(金)〜6月11日(日) 11:00〜21:00
  場 所:杉並 海の家
      東京都杉並区和泉1-5-12
  入場料:無料

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
05 June 2017

5月27日(土)、28日(日)   いろいろ商店
 昨年も開催され盛況の内に終了したグループ展「いろいろ」が「いろいろ商店」として今年も開催されます。

 今回もタイトルの通り、いろいろなジャンルの、いろいろな作家の、いろいろな作品が並ぶグループ展です。

 昨年に加えて今年は、以前海の家でも展示経験のある器の渡邉由紀さんとイラストの司馬香里さんも参加して、更に賑やかになりそうです。

 またイベント期間中はby Marutaとciitoのアクセサリーのカラーオーダーが可能な他、物販以外にもmeme mealさんの軽食も出されます。

 ぜひこの機会にお越しください。

  日 時:2017年5月27日(土)、28日(日) 11:00~18:00
  場 所:杉並 海の家
      東京都杉並区和泉1-5-12
  入場料:無料

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
23 May 2017

5月10日(水)〜5月15日(月)   うたとはんがとはんことえ
 4人の作家によるグループ展「うたとはんがとはんことえ」が開催されます。

 タイトルの通り「歌」「版画」「判子」「絵」という異なる領域と表現方法の4名の作家によるグループ展です。

 会期中5/14(日)の昼には鹿児島在住のシンガーソングライター コジマサトコさんのライブも開催。

 会期中はこちらも鹿児島からご出展の中原みおさんと、あまのさくやさんが基本的には毎日在廊してくださいます。風森さんや、コジマさんもライブの日以外にも在廊予定ですので、この機会にぜひお越しください。

  日 時:2017年5月10日(水)〜5月15日(月) 12:00~20:00
      ※最終日 ~15:00、土・日曜日 ~18:00
  場 所:杉並 海の家
      東京都杉並区和泉1-5-12
  入場料:無料

 ■会期中5/14(日)の昼には鹿児島在住のシンガーソングライター コジマサトコさんのライブが開催されます。予約制ではなくどなたでもご参加いただけますので、ぜひお気軽にお越しください。

  日 時:2017年5月14日(日) OPEN11:30 / START 12:00
  入場料:1,500円

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
09 May 2017

5月4日(木・祝)~5月7日(日)   刺繍作家kana個展「珠も玉も糸も」
 刺繍作家kana個展「珠も玉も糸も」が開催されます。

 今回は昨年秋にkanaさんの地元、富山で開催された個展の巡回展となります。昨年の個展で展示した大型パネル作品や立体刺繍の他に、ボタンやビーズを合わせた色とりどりの刺繍アクセサリーを今回用に沢山ご用意くださっています。

 針と糸で一つ一つ作られた刺繍作品は全て購入可能の他、会期中5/5(金・祝)と6(土)にはワークショップも開催予定です。

 kanaさんも会期中は毎日在廊してくださいますので、この機会にぜひお越しください。

  日 時:2017年5月4日(木・祝)~5月7日(日) 11:00~19:00
      ※最終日 ~17:00
  場 所:杉並 海の家
      東京都杉並区和泉1-5-12
  入場料:無料

 ■5/5(金・祝) & 6(土)の2日間、小さなオリジナル刺繍枠を使ったブローチを作るワークショップが開催されます。

  日 時:2017年5月5日(金・祝)、6日(土)
      13:00~ / 15:00~(所要時間 約60分)
  参加費:2,000円~ ※予約優先
  定 員:各回3名

 ※ご予約はご希望日時、お名前、電話番号をご明記の上、[E-mail]mail@kanaodachi.comまでお申し込みください。
04 May 2017
 

COLUMN

  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • 女性は、特別に思い入れのあるものを身につけたとき、より一層、かがやきを増します。結婚式、成人式はじめ人生の節目の日の表情に寄り添い、立ち会うヘッドドレスを、あなたに!
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  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
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  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
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  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
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  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
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  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
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  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
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  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
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  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
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  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
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  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
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  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
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  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
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  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
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  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
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  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
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  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
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  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
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  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
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  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
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  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
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  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
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  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

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