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富山県総合デザインセンター

 「商品開発」「人材育成」「情報発信」の3つの軸を基に、 デザインの活用でビジネスの活性化を図り県内企業のバックアップを目指しています。

 また、毎年、富山県内で企画または製造される「品質」や 「デザイン」に優れた工業製品(食料品・医薬品を除く)を「富山プロダクツ」として選定しています。
 

富山県総合デザインセンター
〒939-1119 富山県高岡市オフィスパーク5番地
Tel
: 0766-62-0510
OPEN
: 8:30~17:15
CLOSE
: 土,日曜日,祝日,年末年始
E-Mail
: dc5@toyamadesign.jp
リンク
: facebook

インフォメーション

10月3日(月)~10月10日(月・祝)   富山デザインウエーブ2016デザイン展
 既成の表現に捉われない、「クリエイティブ」な富山生まれの製品が今年もずらり。

 「富山デザインコンペティション」を中核にした展示とワークショップに加え、安積伸氏、川上典李子氏、鈴木マサル氏など国内外で活躍するトップクリエーターを招いた公開審査・セミナーや、富山のデザインの最新動向を伝える企画展などで構成しています。

 メインの「富山デザインコンペティション」は、企業やデザイナーと協働で入賞作品の商品化を目的に取り組むもので、若手デザイナーの登竜門として、これまでに30点以上の商品が応募作品から生まれています。

 ●企画展「インテリアデザインにおける『布』と『紙』の新しい挑戦」
 布による新しい空間を作り続ける須藤玲子氏と、富山の蛭谷和紙の川原隆邦氏にスポットを当て、 布と紙のインテリアにおける考察と、県内外企業のエポックメーキングな製品を展示。
 ●富山マテリアルワークショップ2016作品展
 「富山の食を彩る」をテーマに、5名のデザイナーが富山に集まり制作したガラス作品を紹介。
 ●富山デザインコンペティション2016作品展
 今年のテーマは「欲しい!共感するプロダクト」。新しい発想と考え抜いたデザインで1次審査を通過した12作品を紹介。 (富山プロダクツ展イメージ)
 ●富山プロダクツ2016展
 富山発の機能性・デザイン性に優れた工業製品として今年度新たに選定された「富山プロダクツ」 を展示。

  日 時:2016年10月3日(月)~10月10日(月・祝) 9:00~18:00
  場 所:富山県民会館 1Fロビー
      富山県富山市総曲輪4-18
  入場料:無料
  主 催:デザインウエーブ開催委員会(富山県総合デザインセンター内)

 ■オープニングセレモニー

  日 時:2016年10月3日(月) 10:00~
10 October 2016
 
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