滋賀県
  • 器
  • 民芸品・工芸品
  • 道具
  • キッチン用品
  • かご
インテリア・雑貨

器・生活道具 The Good Luck Store

 「器・生活道具 TheGoodluckStore」は滋賀県彦根市の城下町で店を構えています。

 彦根は、山と湖に囲まれた四季の豊かな、そして歴史の流れを感じられる穏やかな時間が流れる土地です。

 店は、そんな彦根のシンボル彦根城の近く、古い街並の残る商店街でひっそりと営業しています。

 店では、県内や日本各地の窯元や作家の元で作られた器と、アナログなキッチン用品や掃除道具などの日用品(雑貨)を販売しています。

 器は、昔から変わらない方法で作られている物や、民藝の心を感じれれる物、その土地で取れた土や材料を使っている物、また、伝統を重んじながらも新しいこころみで作られた物、一つ一つ作り手の思いがこもっています。

 この場所でそんな思いやストーリーも一緒に紹介していきたいと思います。ぜひお近くにおこしの際はお立ち寄り下さい。


// 取扱商品

 陶磁器/硝子器/土鍋/すり鉢/その他キッチン用品
 ハンカチ/ポーチ/鞄/籠/その他西洋民芸品etc...
 

器・生活道具 The Good Luck Store
〒522-0063 滋賀県彦根市中央町2-30
Tel
: 0749-20-9529
Fax
: 0749-20-9529
OPEN
: 11:00~19:00
CLOSE
: 水曜日 ※不定休有
HP
: http://thegoodluckstore.blog.fc2.com/
E-Mail
: thegoodluckstore@gmail.com
リンク
: facebook  -  online shop

インフォメーション

8月11日(金・祝)~8月22日(火)   ここのいいもの 巡回展
 鳥取、埼玉、岐阜、滋賀、長野、東京、島根の各県より店舗店主が紹介したい100品を選品し、半年かけて各店舗を展示巡回する展示会。

 行ったことのない土地のものを手にとってみる。味わったことのないものを食べてみる。各地のものがめぐることによって、あらたなつながりも生まれるはず。これをきっかけに、新しい出会いが生まれることを願っています。

  日 時:2017年8月11日(金・祝)~8月22日(火) 11:00~19:00
      ※休み 水曜日
  場 所:TheGoodLuckStore
      滋賀県彦根市中央町2-30
05 August 2017

7月14日(金)~8月1日(火)   カラクリ玩具展
 木でできた人が歩いている!
 木からうまれた鳥が気持ちよさそうに飛んでいる!

 はじめて作品を見せてもらった時、その生き生きとした動きに感動、自然と笑顔になりました。そんなようすに、なんだかおもちゃもうれしそう。

 人の手から生み出された木のおもちゃ
 人の手ってすごい
 人の手ってすごい

 子どもも、かつての子どもも、そんな気持ちになってもらえるカラクリ玩具たちが集まります。どうぞご覧ください。

  日 時:2017年7月14日(金)~8月1日(火) 11:00~19:00
      ※休み 7/19(水)・7/26(水)
  場 所:TheGoodLuckStore
      滋賀県彦根市中央町2-30

 ■ワークショップ「シェフを作ろう!」
 フライパンを振るシェフの玩具を一緒に作りましょう。

  日 時:2017年7月30日(日) 13:00~
      ※2時間ほど
  参加費:5,000円
  定 員:8名 ※予約制
  講 師:工房伽楽理

 ※お問合せ、ご予約は[TEL]0749-20-9529、[E-Mail]thegoodluckstore@gmail.comまでご連絡ください。
22 June 2017

5月1日(月)~5月9日(火)   ひょうたんスピーカー展「ひょうたんから音」
 あたたかく丸みのある本物のひょうたんからから流れるお気に入りの音。 柔らかくて あたたかい音。お気に入りの音楽をお気に入りの場所で。(iPod/iPhone/iPadなどに電源無しでそのままつなげられます。)

  日 時:2017年5月1日(月)~5月9日(火) 11:00~19:00
      ※期間中無休
  場 所:TheGoodLuckStore
      滋賀県彦根市中央町2-30
25 April 2017

3月31日(金)~4月9日(日)   nimai-nitai spring exhiition 2017 at TheGoodLuckStore SHIRO no YOSOIKI
 ニマイニタイ2017年の春夏は、新たにオーガニックや、ビハール州で織られたリネンを使った、白いラインナップが登場します。

 白地に白のブロックプリントを施す“カリー”という技法を用いた布は、光に透けることでその模様がより鮮やかに浮かび上がります。

 新しいはじまりの季節に、まっさらな心地よい服を探しにいらしてください。

 色とりどりのブロックプリントと、白いカリーのカシュクールドレスやワンピース、パンツ類に加えブッダガヤのチクチク刺し子アイテムもご用意してお待ちしております。

  日 時:2017年3月31日(金)~4月9日(日) 11:00~19:00
      ※期間中無休
      ※作家在店日
       3/31(金)~4/4(火)
       4/8(土)・4/9(日)
  場 所:TheGoodLuckStore
      滋賀県彦根市中央町2-30
15 March 2017

3月10日(金)~3月26日(日)   牧谷窯 杉本義訓 陶展
 TheGoodLuckStoreでは3回目となる牧谷窯、杉本義訓さんの個展を開催します。

 杉本さんのお皿をはじめて使ってから約5年。

 我が家の日々の食卓に当たり前のように登場する杉本さんの器たち。その中でも、最近のお気に入りは四角の長皿だ。ほぼ毎日使っている。
 
 杉本さんは使いやすさはあまり考えないと言うけれど、使ってみるといろんな料理がお皿の上にしっくりとくるのが分かる。

 それはきっとキホンがしっかりしているから。ビシッと一本芯が通った男前で魅力的だ。

 今回も定番や新作の練り込みの器がたくさん並びます。是非、この機会にご覧ください。

  日 時:2017年3月10日(金)~3月26日(日) 11:00~19:00
      ※定休日 水・木曜日
      ※作家在店日 3/10(金)・3/11(土)
  場 所:TheGoodLuckStore
      滋賀県彦根市中央町2-30
17 February 2017

2016年12月23日(金・祝)~2017年1月10日(火)   日本郷土玩具展
 「玩具」

 (ー)子供の遊びの対象としてつくられたもの
    信仰に関した縁起物
 
 日本の伝統的なおもちゃには、それを持って遊ぶことで、子供たちが健康に育ってほしい、という祈りがこめられていることも多い。

 例えば、郷土玩具には赤い色のものが数多くある。これは、赤い色には悪い病気や災難を追い払う強い呪術力がある、という民族信仰が古くからあるのに関係している。

 もともと、日本のおもちゃは「祈り」をその体質に持ち合わせている。民俗学では「みやげ」という言葉の発生は「宮筒(神前に供えた祭具、器物)」であり、それがやがて変形しておもちゃになったと説いている。つまり、日本の伝統的な玩具は、その成り立ちに「宮から授けられたもの」という一種の「神聖」を持っていると言われている。

 今展では、約40年前に作られた日本郷土玩具が並びます。お正月の「おもちゃ」や「新しい年の縁起物」として、ご家族でお楽しみください。

  日 時:2016年12月23日(金・祝)〜12月28日(水) 11:00~19:00
      2017年1月3日(火)〜1月10日(火) 11:00~18:00
      ※12/28(水)13時〜17時
      ※定休日 水・木曜日(1/3〜1/10は水・木曜日も営業)
  場 所:TheGoodLuckStore
      滋賀県彦根市中央町2-30

 ※展示品は全て販売もしております。
15 December 2016

11月25日(金)~12月6日(火)   坂田真由美 冬のまえかけ展
 今年最後のTheGoodLuckStoreの企画展は、前回人気だった坂田真由美さんのまえかけ展です。坂田さんのまえかけは一つの形で3通りの使い方ができる万能まえかけです。展示では様々な色からお選びいただけます。
 
 「19年前からオリジナルのまえかけを作っています。今回は、カラフルな布をはぎあわせたまえかけを中心に、あたたかで便利なショールや袋物などもご用意します。」

  日 時:2016年11月25日(金)~12月6日(火) 11:00~19:00
      ※定休日 水・木曜日
      ※作家在廊日 11/26(土)・11/27(日)
  場 所:TheGoodLuckStore
      滋賀県彦根市中央町2-30

 - 坂田 真由美 sakata mayumi profile -
 16年前からまえかけを作り続け、気がつけば3000枚を超えるまえかけを皆様のもとへお届けすることができました。大阪府豊中市在住。美しいまえかけをめざしつつも、毎日使うものだから、 あくまでも機能的であること。それがは私の基本姿勢です。

 ※11/26(土)・11/27(日)は坂田さんが在店してくれて、まえかけショールの着こなしを提案してくれます。
23 November 2016

10月28日(金)~11月8日(火)   SŌK/ERIKA SUZUKI Exhibition
 「曇りの日に似合う」をコンセプトに、陶の器や、耳飾り・首飾りなどの装飾具を製作しています。

 今回の展示では、空間の雰囲気に合わせて、プリミティブなイメージの作品をメインに出品します。

  日 時:2016年10月28日(金)~11月8日(火) 11:00~19:00
      ※休み 11/2(水)
  場 所:TheGoodLuckStore
      滋賀県彦根市中央町2-30

  -鈴木絵里加 -
 2004年 国府台女子学院高等部デザインコース卒業
 2008年 日本大学芸術学部デザイン学科建築コース卒業
 2014年 多治見市陶磁器意匠研究所修了
 2014年 東京都にてSŌK立ち上げ
14 October 2016

9月9日(金)~9月20日(火)   「KOKESHI」こけし×100
 70年代以前の「伝統的なこけし」と「日本の郷土玩具」の展示販売を開催します。

 いろんな表情のこけしが100ケ並びます。

 妙チキリンで変てこなこけしの世界をお楽しみください。

  日 時:2016年9月9日(金)~9月20日(火)
      ※定休日 水・木曜日
  場 所:TheGoodLuckStore
      滋賀県彦根市中央町2-30
30 August 2016

8月5日(金)~8月21日(日)   「そこにあるもの」渡辺隆之 × element
 使われなくなった古道具を素材としてとらえ、照明や家具として再生させる element

 土や火や水という自然にもともとあるものをそのままいただき、焼きものという器を作る渡辺隆之

 そこにあるものを生かした2人の展示。物作りに対して深いこだわりと確かな技術、そして繊細な感性を持つ二人。どのような科学反応が起こるのか楽しみにしています。ご期待ください。

  日 時:2016年8月5日(金)~8月21日(日)
      ※休み 水・木曜日
      ※作家在廊日
       渡辺隆之 8/5(金)
       element 8/5(金)・8/21(日)
  場 所:TheGoodLuckStore
      滋賀県彦根市中央町2-30
14 July 2016
 

COLUMN

  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
    マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
    山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
    初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
    左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
  • 女性は、特別に思い入れのあるものを身につけたとき、より一層、かがやきを増します。結婚式、成人式はじめ人生の節目の日の表情に寄り添い、立ち会うヘッドドレスを、あなたに!
    女性は、特別に思い入れのあるものを身につけたとき、より一層、かがやきを増します。結婚式、成人式はじめ人生の節目の日の表情に寄り添い、立ち会うヘッドドレスを、あなたに!
  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
    まちのみんなが撮る・描く・書く 長崎は今日も”イベント”日和
  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
    JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

おすすめ