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ギャラリー・工房

Books Gallery Coffee iTohen 

 ギャラリーを、もっと誰でも気軽にリラックスした気分で楽しめる空間にしたいと2003年にオープンしました。

 若い人たちや今を生きている作家さんたちの作品を少しでも多くの人に、ゆっくりと楽しんでもらえるようにブックカフェも併設しています。

 人と絵、人と人、いろいろな縁が繋がる公民館のような場所を目指しています。
 

Books Gallery Coffee iTohen 
〒531-0073 大阪府大阪市北区本庄西2丁目14-18 富士ビル1F
Tel
: 06-6292-2812
Fax
: 06-6292-2789
OPEN
: 11:00~18:00
CLOSE
: 月,火曜日
HP
: http://www.itohen.info/
E-Mail
: ito_hen@skky.info

インフォメーション

4月19日(水)〜4月30日(日)   岸圭子 写真展「いのちをむすぶ」出版記念展
 2017佐藤初女(著)『いのちをむすぶ』(集英社)刊行記念展を開催致します。

 94年の生涯を通じて、いのちと食の大切さを伝え続けてきた佐藤初女さんを写真家・岸圭子さんが写真に記録しました。

 iTohenでは初の個展開催となります。是非、ご期待ください。

  日 時:2017年4月19日(水)〜4月30日(日) 11:00~18:00
      ※休み 月・火曜日
  場 所:iTohen
      大阪府大阪市北区本庄西2-14-18
      富士ビル1F

 - 岸 圭子 -
 1964年埼玉県生まれ
 1986年早稲田大学法学部卒
 渡米、写真を撮り始める
 帰国後、写真家M.HASUI氏に師事
 1992年独立
 ポートレイト、ドキュメンタリーの分野で活動中
18 April 2017

4月5日(水)〜4月16日(日)   山田祐基 展 重我像
 iTohenでは、初の個展開催となります。平面作品を得意とした作家。今展は、山田さんが約1年の間に、どんなに疲れていようとも、どんなに帰りが遅くなろうとも『毎日、描く。』と自分に課した作品です。万全の態勢で臨むのではなく、その時々の状況に素直になることで見えてきたものがあると語り聞かせてくれました。是非、ご期待下さい。

 山田祐基

  日 時:2017年4月5日(水)〜4月16日(日) 11:00~18:00
      ※休み 月・火曜日
  場 所:iTohen
      大阪府大阪市北区本庄西2-14-18
      富士ビル1F
04 April 2017

3月22日(水)~4月2日(日)   タダユキヒロ 展「やつらのあしおとがきこえる」
 iTohenでは初の個展開催となります。タダさんは1975年大阪生まれ。京都精華大学美術学部デザイン科卒業後、イラストレーターとして、また漫画家として関西を拠点に積極的に活動されるお一人です。ぜひ、ご期待ください。

  日 時:2017年3月22日(水)~4月2日(日) 11:00~18:00
      ※休み 月・火曜日
  場 所:iTohen
      大阪府大阪市北区本庄西2-14-18
      富士ビル1F

 ■タダさんが似顔絵を描きます

  日 時:2017年3月25日(土) 14:00〜17:00
      ※所要時間 20分程度
  参加費:2,000円

 ■トークイベント

  日 時:2017年3月25日(土) 18:00~
  参加費:1,000円(1ドリンク付き)
  語り手:タダユキヒロ
  聞き手:鯵坂兼充(iTohen)
11 March 2017

3月8日(水)~3月19日(日)   植田志保 展「色のすること/みずいろの こえ _What Mizuiro has tells us.」
 ここiTohenでは3度目の新作発表となります。今展は空間そのものを一つの「絵本」に見立て、ご来場下さった方に一つの物語に入り込んで頂けるよう企画しております。

  日 時:2017年3月8日(水)~3月19日(日) 11:00~18:00
      ※休み 月・火曜日
  場 所:iTohen
      大阪府大阪市北区本庄西2-14-18
      富士ビル1F

 ■トークイベント

  日 時:2017年3月10日(土) 19:00~20:00
  参加費:1,000円(1ドリンク付き)
  語り手:植田志保
  聞き手:鯵坂兼充(iTohen)

 ■「In a Flowerscape」 -drawing arising from dialogue- ※予約制
 “In a Flowerscape”は“対話から生まれる描画”です。お好きなお花と大切なことばをお伝えください。

  日 時:2017年3月8日(水)~3月10日(金)
      13:00~14:00 / 14:00~15:00 / 15:00~16:00
      ※40分程度お時間を頂戴いたします
  参加費:10,800円(税込)
28 February 2017

2月22日(水)~3月5日(日)   マメイケダ 展「プレスハム」
 ここiTohenでは2度目の個展開催となります。

 作品発表を開始してからは各地で積極的に活動をしている人物。[味がある。](誠光社:刊行)と題した作品集も話題を集めています。

 ぜひ、ご期待ください。

  日 時:2017年2月22日(水)~3月5日(日) 11:00~18:00
      ※休み 月・火曜日
  場 所:iTohen
      大阪府大阪市北区本庄西2-14-18
      富士ビル1F

 ◼︎マメイケダ×高山 なおみ トークイベント

  日 時:2017年3月4日(土) 18:00 〜19:00
  参加費:1,000円(ワンドリンク付き)
  ゲスト:高山なおみ(料理家、文筆家)

 - マメイケダ profile -
 1992年島根県生まれ。イラストレーター・画家。2011年株式会社大惣に就職。(おもに惣菜の調理)2013年退社し、翌年大阪へ引っ越し勢力的に絵を描き始める。発表と書籍雑誌等のイラストワークを中心に活動。著書に「本とその周辺をめぐる6ヶ月とちょっとの旅」(誠光社)HBファイルコンベVol.26 副田高行特別賞 / Vo.27 仲條正義 賞 大賞

 ※ご予約は [E-Mail]ito_hen@skky.info または[TELl]06-6292-2812 までご連絡ください。
23 February 2017

2月15日(水)~2月19日(日)   ミヤザキ 展「パレルモ」
 ここiTohenでは初の個展開催となります。まだ若手ですが、関西を中心に積極的に作品発表を続けています。ぜひ、ご期待ください。

  日 時:2017年2月15日(水)~2月19日(日) 11:00~18:00
      ※休み 月・火曜日
  場 所:iTohen
      大阪府大阪市北区本庄西2-14-18
      富士ビル1F

 ■トークイベント
 どなたでも参加頂けるトークイベントですので、是非お立ち寄りくださいませ!

  日 時:2月18日(土) 18:00~19:00
  参加費:500円(ワンドリンク付き)

 - ミヤザキ profile -
 1992年生まれ島根県出身。専門学校を卒業と同時に2013年より作家活動を開始。展覧会やアートフェアに多数出展し精力的に制作活動を行う。2015年からはイラストレーションの仕事にも挑戦し、活動の場を広げている。
 
16 February 2017

2月10日(金)   森本 武/トークイベント「場で出会う意識の探求 ~芸術編~」
 つくるひとの意識が、美の生成であったり、驚きの創造であったり、「内から出す」という運動に傾いている一方、観るひとの意識は、物質的感触から品評したり、自己との異質性の確認という「外からの受け入れ」作業の方向に活動している。その「場」にただよう意識を、種々の視点から徹底的にみつめてみましょう。

  日 時:2017年2月10日(金) 18:30~
      ※約1時間を予定
  場 所:iTohen
      大阪府大阪市北区本庄西2-14-18
      富士ビル1F
  定 員:30名
  参加費:1,000(1ドリンクをお付けして)
  スピーカー:森本武|NPO K’s Point代表<詩人、京都嵯峨芸術大学学長 >

 ※ご予約はこちらをご覧ください。
04 February 2017

2月5日(水)、12日(日)   阿部海太+加納千尋 作品オーダー会「あなたの渚」
 手のひらサイズの「物」をひとつお持ちください。大切な物でも、そのあたりにあった物でもかまいません。その場で加納千尋が写真を撮影し、後日阿部海太がそれをもとに油絵を描きます。最後に絵と写真をひとつの作品に仕上げてお渡しします。

  日 時:2017年2月5日(水)、12日(日) 11:00~18:00
  場 所:iTohen
      大阪府大阪市北区本庄西2-14-18
      富士ビル1F
  オーダー費:15,000円
02 February 2017

2月1日(水)~2月12日(日)   阿部海太(絵画)+加納千尋(写真)二人展「渚のからだ」
 阿部海太さんは以前、2015年の夏に個展を開催した人物。今展は公私共にパートナーである加納千尋さん(写真)と共に新作をご披露する機会となりました。

 関東に長年お住まいだったこの二人は、制作に没頭できる環境を求めて2016年の夏に塩屋(神戸市垂水区)に移住してきました。海に近い生活がスタートして、そのことについて二人が思うことや、考えていることを形にし発表を予定しております。約20点ほどの新作を準備中。

 ぜひ、ご期待ください。

  日 時:2017年2月1日(水)~2月12日(日) 11:00~18:00
      ※定休日 月・火曜日
  場 所:iTohen
      大阪府大阪市北区本庄西2-14-18
      富士ビル1F

 ■阿部海太 + 加納千尋 2人展 / トークイベント
 阿部海太さんと加納千尋さんの2人に塩屋での生活のことや、作家活動のことなどをお聞きするトークイベントを開催いたします。

  日 時:2017年2月11日(土)17:00~18:00
  参加費:1,000円(ワンドリンク付)
  定 員:30人

 ※ご予約はこちらからご連絡ください。
25 January 2017

1月18日(水)~1月29日(日)   村東剛 写真展「インコのオトちゃん &」
 2007年に<おとちゃん>の公の場での個展を皮切りに飛躍的に知名度を獲得しました。<インコのおとちゃん &>と題した今展の真意とは? ぜひ、ご期待ください。

  日 時:2017年1月18日(水)~1月29日(日) 11:00~18:00
      ※定休日 月・火曜日
  場 所:iTohen
      大阪府大阪市北区本庄西2-14-18
      富士ビル1F

 ■トークイベント おとちゃんにまつわる[&]
 コザクラインコのおとちゃんが我が家に来て1月24日のお迎え日で10年になります。このちいさな小鳥からいろんな ハッピーな[&]がありました。特別ゲストをお招きして、展覧会を記念したトークイベントを開催します。みなさまのお越しをお待ちしております。

  日 時:2017年1月21日(土) 19:00~20:00
  参加費:1,000円(1ドリンク&おとちゃんあんぱん付)
      ケータリング協力 居茶屋のほ
  定 員:40名

 ※ご予約は[TEL]06-6292-2812 または[E-Mail]ito_hen@skky.info までご連絡ください。
 ※写真家 村東剛 公式webサイト
03 January 2017
 

COLUMN

  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • 女性は、特別に思い入れのあるものを身につけたとき、より一層、かがやきを増します。結婚式、成人式はじめ人生の節目の日の表情に寄り添い、立ち会うヘッドドレスを、あなたに!
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  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
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  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
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  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
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  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
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  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
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  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
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  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
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  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
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  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
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  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
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  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
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  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
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  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
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  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
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  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
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  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
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  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
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  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
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  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
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  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
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  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
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  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
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  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
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  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
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  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
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  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
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  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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