住宅雑誌「チルチンびと」66号 -家カフェへ、ようこそ-

食べて、話して、つながって
外食ではなく、友人や子育て仲間を住宅に招いて、食事やお茶を楽しむ―。いま自宅を、カフェのように開いた空間として使う住まい手が増えています。それはかつての堅苦しい接客ではなく、ふだんの暮らしの延長のように気楽なおもてなし。今回は、そんな「家カフェ」とも呼ぶべき、人を招くための工夫に満ちた住宅を訪ねます。また、家カフェの中心となるダイニングテーブルについて、「工房イサド」の制作工程を追うほか、無垢の木のテーブルにまつわる基礎知識や、全国の家具のつくり手たちも紹介します。

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